音階と周波数

下にスクロールするとそれぞれの音程を周波数で表したチャートがあります。自分の楽器の音域、声の声域を認識できるし、ミキシングエンジニアとしてもミックスする際に使う場面も(稀に)あります。

これを見ればスペクトラムアナライザからある程度音程を把握する事ができます。
チャート見るのメンドイって人は分かり易いプラグインもあるので次の記事で紹介します。

平均律ノート毎の周波数(A440)

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